① 入金予定日の後ろ倒し ― 会議で承認されたものを更新
- 会議で「後ろ倒し承認」が出た案件を確認する(翔さんの発言か、会議メモを元に)
- らく管 で該当案件を開く → 回収・入金管理 タブへ
- 入金予定日を会議で決まった新しい日付に変更して保存
- 回収台帳(案件管理表)に反映されていることを確認して完了
💡 「却下」になった案件はそのまま。入金予定日は動かしません。遅延件数にカウントされます。
② 見積「未提出」の振り分け結果 ― 会議で決まった内容をらく管に反映
会議では「未提出」案件ごとに3択(記録漏れ/お客様都合/自己都合)に振り分けています。その結果を以下の通りに反映します。
- 会議で振り分けが決まった「未提出」案件を一つひとつ確認する
- 振り分け結果ごとに下の操作をする
振り分けの3択と、やること
記録漏れ(実は提出済み)
らく管の見積提出を 提出済み に変更する
お客様都合(客側の事情で出せなかった)
らく管の 打合せ記録 欄に理由を一言メモする(見積提出の値はそのまま「未提出」でOK)
自己都合(営業側の判断で未提出)
特に何もしない。そのまま「未提出」で残す(母集団に乗る)
💡 お客様都合は打合せ記録に理由を残しておくことで、後で査定するときに根拠がわかります。一言で十分です(例:「お客様より一旦見送りの連絡あり」)。